【結論】プログラミングスクールと独学はどっちが良いか論に正解は無い。

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「エンジニアとして転職したい!プログラミングスクールに行くか、独学で勉強するか、学習方法で悩む・・・」

「ネットで調べたけど、色んな情報があり過ぎて分からない!」

「色んな意見があるのは分かるけど、結局自分はどっちに行ったら良いのかな・・・」

この記事では、こういった疑問に答えます。

未経験からでも転職しやすくスキル次第で年収も大きくアップさせることが出来るため、今エンジニアに就職したい!という方が増えてきています。

転職・就職に向けてプログラミングを始める上で、初心者の方は「プログラミングスクールに通うべきか」「独学が良いのか」分からない人も多いですよね。

この「プログラミングスクール要・不要理論」は、賛否両論あって、エンジニア界隈では、常に話題になっています。

しかし、結論から言うと、「プログラミングスクールvs独学」の議論に関しては、正解はありません。

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くえりくん

僕が某プログラミングスクールで働いていたのは、2年前。

この議論は、2年前からあったし、未だに賛否両論やり合っているのをSNS、ネット上で見かける。

でも、元関係者の目線から語ると、この問題は正解が無いことだと思っているんだ。

今回は、なぜ正解が無いのか、プログラミングスクールで働いた経験のある僕の目線から、理由を解説していくよ!

プログラミングスクールと独学どっちが良い?【正解が無い理由】

理由① 人によってベストな方法は異なるから

まず1つ目の理由は、人によってベストな方法が異なるからです。

プログラミング学習を独学で行って、スキルをつけた後、自分の力だけで就職をすることは、十分に可能です。

ただ、プログラミングを独学する場合、90%の人は挫折してしまうと言われており、わずか10%の人しか継続できないと言われています。

プログラミングスクールというのは、いわば、この「挫折」をしてしまわないための補助輪的な存在であって、必要な人もいれば、そうで無い人も存在します。

人によってベストな方法が異なるにも関わらず、頭ごなしに「こっちが正解!」といった絶対的な方法論を提示することはできないのです。

理由② どちらも良い点・悪い点はあるから

プログラミングスクールでの学習にも、独学での学習にも、両方の方法にメリット・デメリットが存在します。

詳しいメリット・デメリットは後述していますが、どちらの方法が自分に合っているかも、人によって全く異なるのは事実です。

>>メリット・デメリットまで飛ばしたい方はこちら

メリット・デメリットを踏まえた上で、自分にフィットするかで選ぶべきであるはずなのに、それを無視してどちらかが必ず良い!ということは出来ませんよね。

理由③【極論】転職・就職出来るかどうかはその人次第だから

未経験からエンジニアとして転職するに当たって必要なのは、「プログラミングスキル」とそれを証明する「実績・成果物(ポートフォリオ)」です。

通常エンジニアの採用担当者は、開発経験のある人材を採用する場合、実務経験の年数や、実務内容、使える言語などで判断します。

しかし、未経験の人材を採用する場合、実務経験から判断出来ないため、その人の「ポテンシャル」「実績・成果物(ポートフォリオ)」で採用するか否かを判断するしかありません。

ポテンシャルは、「年齢」や「地頭の良さ」など曖昧な指標になってしまうため、主にその人が作った成果物(ポートフォリオ)やGithubのコードなどで「技術力」を参考にします。

つまり、プログラミングスクールであっても、独学であっても、結局はスキルを就職出来るレベルまで高められるかが問題であり、どちらが良いのかというのは、学習方法の違いでしかありません。

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くえりくん

「でも、転職保証があるスクールもあるから、そっちの方が確実でしょ!」

そんな声が聞こえて来そうだね!

確かに、転職保証があれば「就職」はできるけど、基本的に、「スキル」と「年齢の若さ」で就職できる企業のレベルも比例する。

「スキルが無い+若くない」人は、「就職」は出来るかもしれないけど、やっぱりそれなりの企業になってしまうのが現実だよ。

「就職できるレベル」とはどれくらいなのかを理解する

「就職・転職すること」をゴールとして仮定しゴールに辿り着くにはどんなことをしたら良いのかを理解しておくと、転職成功のイメージもしやすいです。

未経験からエンジニアとして就職するために、必要なレベルは、「オリジナルアプリが自分で作れる」です。

オリジナルでアプリケーションを作ることができれば、基本的に面接を受けることは可能なので、このレベルまで達すれば就職できるレベルと言えます。

初学者の方が勘違いしがちなのは、プログラミングスクールに入ったら、「独学よりも遥かに発展的なことが学べる」という思いこみです。

実は、どのプログラミングスクールでもやることは変わらず、基本的には以下のような手順で学習していきます。

  1. 基礎的な文法などの理解
  2. コピーアプリの作成
  3. オリジナルアプリの作成
  4. 面接

独学でも、全く同じ過程を経て学習していくため、学習する内容は、本質的には何も変わりません。

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くえりくん

「スクール」って聞くと、凄い教材を揃えて、凄いことをやってそうなイメージをしてしまうよね。

でも、実際にやることは独学とそれほど変わらないのが現実だよ!

プログラミングスクールに通うメリット

1. 学習スピードが速くなる

独学と比べて圧倒的にプログラミングスクールが優れている点は、学習スピードが速くなるという点です。

初心者にとって、プログラミング学習で1番の敵はエラーです。

コードを書いていて、間違った時にエラーが出ますが、初心者の方、かつ独学で勉強している方は、エラーの解決に異常に時間がかかることがあります。

本当に初歩的なエラーで、エンジニアの人に聞けば一瞬で解決するようなことを、2〜3時間、場合によっては、数日かかってしまうこともザラにあります。

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くえりくん

実は、僕自身Swiftを使って独学で個人アプリ開発をした経験もあるんだ。

実際にその時も、こういったエラーで足止めを食らうことが本当に多かったよ!

当時は分からないことがあったら、teratailスタックオーバーフローで、エンジニアの人に質問していたんだ!

でも、回答をもらうまでに数日〜1週間かかったりすることもあって、なかなか学習が進まなかったという苦い思い出があるよ・・・

Swiftを使って独学で個人アプリ開発をした経験

特に、オリジナルアプリの制作段階は、テキスト通りにやればいい訳ではないし、コピーアプリのようにコードの正解がある訳ではないので、エラーが頻発します。

こういった時に、プログラミングスクールなら、近くに分からないことをいつでも聞けるメンターがいるため、理解度も深まりますし、学習のスピードも速くなります。

2. 挫折しにくい

先ほども少し触れたように、プログラミング初心者が独学で継続できる可能性は10%ほどであると言われています。

独学の方でもプログラミング勉強会などで、エンジニアの方と交流したりすることは可能ですが、基本的には孤独に1人で学習し続けなければなりません。

その孤独感に耐えられなかったり、思うように学習が進まず、結果的にそのまま挫折・・・というのはよくあるケースです。

プログラミングスクールなら、学習スピードに関するリスクを大きく減らせますし、どんどん学習を進めていくことが出来ます。

特にオンラインで完結していない、オフラインでの通学があるスクールなら、同じくエンジニア転職を目指す人たち学べるため、モチベーションの低下も防ぐことが出来ます。

3. 就職先企業を紹介してくれる

転職型のプログラミングスクールなら、就職先の企業を紹介してくれるため、あなたが自分で就職先を探さなくても、就職することが出来ます。

*当サイトでは、「転職(就職)サポートのついているプログラミングスクール」を転職型のプログラミングスクールと定義しています。

スクールによっては、「転職できなかったら全額返金!」のような転職保証までつけていたり、ただ紹介するだけだったり様々なので、予め確認する必要があります。

>>おすすめの転職型プログラミングスクール一覧

ここで1つ注意して欲しいのが、無料のプログラミングスクールについてです。

無料のプログラミングスクールによっては、転職先の企業を「必ず紹介した企業の中から選ばなくてはならない」と規約しているスクールも存在します。

そういった規定があると、転職先の自由が狭くなり、勝手にブラック企業やSESなどに就職させられたりしてしまう可能性もあります。

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くえりくん

当サイトでは、無料のスクールではなく、なるべく有料のスクールに行くことを勧めているよ!

詳しいことは以下の記事で解説しているから、気になる人は読んでみてね!

>>関連記事:無料のプログラミングスクールは危険?絶対に有料をおすすめする理由

プログラミングスクールに通うデメリット

1. 内容の割に高額すぎる

プログラミングスクールに通う大きなデメリットは、内容の割に価格が高すぎるという点です。

先ほども簡単に触れたように、カリキュラムは、それほど大差はなく、独学で学べるような内容です。

独学なら参考書を数冊・オンラインの教材を買ったり、エンジニアの勉強会に参加する交際費などを全て計算しても、オリジナルアプリを作るまでにだいたい2〜5万円以下です。

オリジナルアプリを作るまでにだいたい2〜5万円以下

しかし、プログラミングスクールに通う場合、転職サポートのない講座のみのスクールでも、10~20万円、転職保証のあるスクールなら安くて30万円、高くて60万円くらいかかります。

2. 人材紹介ビジネス感が強い

受講生をエンジニアとして転職させることを目的しているプログラミングスクールでは、受講生を1人提携先の企業に就職させた時に、人材紹介料として提携先の企業から報酬をもらっています。

つまり、受講生に自社経由で就職してもらうだけで、80~100万円ほどの利益が入るため、利益を求めているスクールであればあるほど、自社経由で就職させようとします。

このビジネスモデルがある限り、スクールによっては、受講生の希望に関わらず、なるべく無理やり自社経由の企業から紹介してくるところもあります。

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くえりくん

現場にいたから分かるけど、スクールの担当者側も「ノルマ」があるから、なるべく受講生を送り出さなければ、いけなくなる。

担当者も会社からのプレッシャーがあるから、多少受講生に不利な条件でも、決まりやすいところを勧めてくる人も必ずいる。

正直、個人的にこのビジネスモデルがある限り、スクール側の「就職先の押し売り」は無くならないし、受講生は比較的に不利な立場なんだ。

このように、プログラミングスクールは、人材紹介ビジネスに近い形であるため、スクールに対して不信感を抱く方もいるでしょう。

しかし、全てのプログラミングスクールが、紹介先の企業から人材紹介料をもらっているわけではありません。

当サイトがおすすめしている、DIVE INTO CODEでは、代表の方自ら「紹介先の企業から人材紹介料はもらっていない」と断言しています。

紹介先の企業から人材紹介料をもらっているか、いないかで、就職先の勧められ方も大きく異なります。

全てのスクールが、変な勧め方をしているとは限りませんが、いいキャリア選択をしたいなら、DIVE INTO CODEのようなスクールを選べるようにしましょう。

>>DIVE INTO CODEについて詳しく知る

独学で勉強するメリット

1. お金がかからない

独学で学習する際の最大のメリットは、お金がかからないことです。

プログラミングを独学で学習するのと、プログラミングスクールで学習するのでは、負担する金額に雲泥の差があります。

ほとんどお金をかけずに勉強することもできることを考慮すると、独学はお金の面ではメリットしかないと言えるでしょう。

2. 自走力が身につく

独学で学習する場合、圧倒的に自走力が身につきます。

プログラミングスクールで学習する場合は、近くにメンターがいたり、仲間もいるため、いつでもどこでも聞ける環境が整っています。

しかし、いつでも聞ける環境であるが故のデメリットも存在します。

プログラミングに限らずですが、「自分でやってみる→考える→分からない→教えてもらう」という流れが、学習の一般的な流れです。

スクールに通っている人の中には、いつでも聞けるが故に、「自分で考える」ということをしないで、そのままメンターの人に聞いてしまい、自己解決能力がほとんど身につかないで卒業していく人もいます。

エンジニアという職業において、自分で調べて問題を解決できるという能力は非常に重要な能力です。

独学であれば、0-10まで全て自分で考えて解決しなければならないので、オリジナルアプリを作るレベルまでいった人は、自走力が圧倒的です。

開発に対する意欲や自走力は、就職・転職活動の時も大きく評価されるため、独学でやりきった人の評価は非常に高いです。

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くえりくん

正直にいうと、独学で1から作ってきた人の方が、スクール卒の人より、採用側に圧倒的に評価される傾向にあるんだ。

自分で1から全てを作る意欲は、ポテンシャルのある人材だと見なされるので、非常に好印象を与えることができるよ!

独学で勉強するデメリット

1. 挫折しやすい

独学で勉強する圧倒的なデメリットは、挫折しやすいという点です。

プログラミングスクールが存在する意義は、プログラミング学習において、この挫折しやすさがあるからといっても過言ではありません。

独学で1から作ってきた人の方が、スクール卒の人より、採用側に圧倒的に評価される傾向にある

「挫折してしまいそう・・・でも就職は絶対にしたいし・・・」という方は、お金をしっかり貯めてでも、プログラミングスクールに行くべきです。

挫折して悪い方向に行くくらいなら、しっかりお金を払ってでも、スクールで学ぶことをおすすめします。

2. 間違ったキャリアを選んでしまいやすい

独学でプログラミングを学習する際のもう1つのデメリットは、間違ったキャリアを選んでしまいやすいということです。

基本的に、未経験の方は、エンジニアという職業に関してイメージも湧かない人も多いですし、業界のキャリアパスや実際の労働内容について知らないことが多いですよね。

そのまま、1人で面接を受けて、内定はもらったものの、実はブラックだったり、業務内容が古すぎて、キャリアアップに繋がらない・・・ということもあります。

>>関連記事:未経験からプログラミングを独学して就職するためにできる5つのこと

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くえりくん

独学でそのまま面接を受けようと考えている方は、エンジニアの勉強会などで、現役のエンジニアの人と仲良くなっておくと、キャリアとかについて色々聞けるよ!

どんな人がプログラミングスクールに通うべき?

ここまで読み進めたあなたは、プログラミングスクールと独学に、それぞれどんな特徴があるか、ある程度理解して頂けたはずです。

では、より具体的にプログラミングスクールに通うべき人というのは、どんな人なのかについて、紹介していきます。

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くえりくん

以下の3タイプに当てはまる人は、個人的にはあんまり独学は勧められない人だよ!

自分でチェックして、「それでも独学でいきたい!」というのであれば止めないけど、一旦しっかり考えてみてね!

1. 独学に挫折した人

独学に挫折した、もしくは、もう少しで挫折しそう・・・という方には、プログラミングスクールに行くことを、強くおすすめします。

一度独学で挑戦した経験のある人は、プログラミングスクールに入った後も、学習のスピードも速いですし、より効率よくスクールを利用することができます。

また、そこで完全に諦めてしまえば、そこまでの努力は無駄になってしまいますが、スクールに入って勉強し直せば、無駄にはなりません。

むしろ、同期で入った他の受講生よりもアドバンテージがある状態で学習をスタートさせることができます。

挫折して諦めようか・・と考えている人こそ、プログラミングスクールに入って学び直すことを考えてみてはいかがでしょうか。

2. キャリアに関して知識が欲しい人

キャリアに関して正しい知識を持っておくことは、転職・就職活動で内定を勝ち取っていく上で非常に重要です。

優秀なエンジニアになるためには、どんなキャリアパスを描いたらいいのか、また将来像に対して、何が必要になるのか、など理解しておくと、将来設計もやりやすくなります。

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業界のことについて分からないまま、1人で就職するのは不安・・・

と感じている方も、スクールに入れば同期と情報交換したり、メンターやカウンセラーに相談することができるため、おすすめです。

3. 手っ取り早く就職してしまいたい人←これは危険

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前の職場を退職してから、もう結構時間が経っていて焦るなあ・・・とりあえず早く転職しなくては。。

もう1ヶ月くらいで卒業してエンジニアになれるスクールもあるみたいだから、そこ入ろうかな!

このように考えている方は、いませんか?

確かに、1ヶ月やそこらで卒業で、転職保証もついているスクールは存在しますが、そういったスクールは総じて質が良くないところが多いです。

未経験からだいたい1ヶ月で学べるプログラミングのスキルは、プログラミングを「触ったことがある」くらいのものにしかなりません。

そういった受講生を、誰でもできるようなロースキル案件しか扱っていない会社に就職斡旋させて、人材紹介料をもらっている会社がほとんどです。

早く転職したい!と思うのは自然なことですが、判断を早まると、将来的なキャリアにも影響が出てしまいかねません。

最低でも3ヶ月は勉強できる期間を設け、しっかりスキルが身についた状態で、就職活動をすることをおすすめします。

こんなプログラミングスクールには行くな!選び方に注意!

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よし決めた!プログラミングスクールに行ってしっかり勉強してからエンジニアになろう!早速スクール体験会に行ってみよう!!

このように考えている方、少し待ってください。

もちろん、体験会に行くのは、いいことなのですが、その前にプログラミングスクールについて簡単に調べておくことをおすすめします。

体験会というのは、どのスクールも大体自分のスクールを良く見せようとするため、体験する側は、正確にスクールを評価できない可能性もあります。

事前情報を入れておけば、体験会に行くスクールにどんな特徴があるのかイメージできるため、より正確に判断することが出来るようになります。

プログラミングスクール選びをなるべく失敗しないように、おすすめのスクールの選び方について、以下の記事で詳しく解説しているため、ぜひ目を通してみてください。

>>関連記事:絶対に失敗しないプログラミングスクールの選び方【元スクール関係者目線】

まとめ

今回は、プログラミングスクールと独学はどっちが良いのかという理論に正解がないのはなぜか?について解説しました。

どっちが良いか考えて、悩んでしまうのは、非常に時間が勿体ないです。

プログラミング学習において1番重要なことは、とにかくコードを書くことです。

必ず最初に、Progateや書籍などでプログラミングに触れてみてから、自分は独学でいくのか、スクールにいくのか、を判断するようにしてください。